デジタルカードゲーム(DCG)

【2020年6月版】デジタルカードゲーム売り上げTOP6を比較!

今日の記事はこういった質問を受けましたので、回答記事となります。

Twitterでは軽くまとめましたが、色々か見方で評価はかわるため比較まとめを用意することにいたしました。

1か月ほど触っているゲームばかりですので、経験をもとにシェアします。

あなたにおすすめのデジタルカードゲームはどれ?

こちらにも上げましたが、今回は売れているゲームから比較をしていきます。

ユーザー数の多さは対戦可能数の多さにもなりますので、はじめるにしても仲間が見つかりやすいという特徴もありますし、攻略情報の多さもみどころです。

順位 タイトル 概要 対応プラットフォーム 多言語対応
1位 遊戯王 デュエルリンクス いわずと知れたジャンプマンガのゲームです。アニメもあって入りやすさは一番 スマートフォン、タブレット、PC している
2位 シャドウバース (Shadowverse) グラブルのCygamesが配信中のDCG。国内初のeスポーツコンテンツとして足場を固めています。 スマートフォン、タブレット、PC している
3位 デュエル・マスターズ プレイス デュエマの愛称でおなじみのTCGの大御所ウィザーズ・オブ・コースト社が開発協力している。TCGのデジタル版多少ルールに差があるものの、根強いファンが多い スマートフォン、タブレット している
4位 ドラゴンクエストライバルズ ドラゴンクエストの世界観を生かしたDCG。テリーやトルネコなどをキャラクターを使いながら戦えるのが楽しい。 スマートフォン、タブレット していない
5位 ゼノンザード(ZENONZARD) バンダイナムコゲームズが配信中のオリジナルゲーム。AIと共に戦うというコンセプトが斬新 スマートフォン、タブレット 海外版アプリが別配信
6位 ハースストーン (Hearthstone) 2014年から配信中のDCGをメジャーにしたタイトルです。 スマートフォン、タブレット、PC している※ただし、サーバーは複数あります。

デジタルカードゲームのTOP6はこのようになっています。

どれを遊んだらいいかですが、チュートリアルくらい一通り触ってから合うのを決めるのが一番です。

その理由は好みの度合いが人それぞれですし、重視するポイントにも差がでやすいからです。

PCで遊びたいとしたら、必然的に3つに絞れますよね?

この中でもデジタルカードゲーム(DCG)を触ったことないという人が1からはじめるために、おすすめするとしたら『ZENONZARD(ゼノンザード)』になります。

しんちゃんがゼノンザードをおすすめする理由

TOP6を遊んで比較してゼノンザードを選びました。

なぜかというと、ZENONZARDではDCGでは珍しくオートプレイが可能なゲームとなっているからです。

初心者がぶつかる問題を相棒のAIが解決してくれる

初心者が迷いやすいマリガン飛ばれる手札交換から、相棒となるAIからアドバイスをもらうことができます。

デッキを組むこともお任せすることもできますので、初心者が1から始めるカードゲームとしては最も優れています。

ランキングマッチもオート周回ができる!

時間がないなどで、遊べない時もあるかと思いますが、ゼノンザードはゲーム内のアイテムを使うことでオートでランキングの対戦を行ってくれます。

これができるのはクロスマッチという対戦方式をとっているためです。

プレイヤーは相手のバディと戦うため、AI対戦となっているのです。

これにより、プレイヤーが使う分には強くてもAIが上手く使ってくれないデッキなどもあって面白い戦いができます。

豪華声優陣が演じるパートナーキャラに愛着がわく

パートナーキャラとなるバディAI『コードマン』は様々な職業がいて、推している人のサークルが盛り上がりを見せています。

また、Youtubeで無料配信されているアニメでもコードマンの魅力を感じることができます。

まとめ

ゼノンザードはアドバイスがもらいやすい環境のため、やりはじめて早い人なら3カ月でレジェンドへ行く人もたくさんでています。

オートランクマッチなどを駆使すれば慣れやすいですので、気になった方はこちらの動画もみてはじめてみてください。

それでは良きゲームライフを!

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しんちゃん
しんちゃん
猫耳少女大好きなケモナーです。ゲームよりかは漫画派。亜人も許容範囲。普通に動物園や水族館も好き。 ブログを1年続けて成長させて月1万PVを稼いで収益化に成功。サーバー代くらいは稼いでいるので、並列展開中。 猫飼ってます。
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